すほた。

Preface of "The Restaurant of Many Orders"

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運転手さんそのバスに 僕も乗っけてくれないか





行き先ならどこでもいい
こんなはずじゃなかっただろ?
歴史が僕を問いつめる
まぶしいほど 青い空の真下で






生まれた所や 皮膚や目の色で
いったいこの僕の 何がわかるというのだろう







この20年間、世の中は何も変わっちゃいないような気がする。


久しぶりにこの歌を聴いてそう思った。



人は



楽しいから笑うのか
笑うから楽しいのか





ありがとうの一言ってとてもうれしい。
もっともっとやさしくなろう。
そうすればきっと何かが変わるよ。




確かたるものはないけれど
なんとなくそんな気がするのです。
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